2008年09月19日 07:20
昨夜は結局予報が外れて、帰りは雨に降られることななかったですね。
ホントにアテにならない天気予報なんだけど、こんなに外しといて、苦情の一本でも行ってないんでしょうかね?
仕事としてやってるんだから、もうチョットアテに出来る内容にしてくれないと、態々公共の電波に乗せてる意味がないと思うんだけどねぇ〜?(呆)
昨日の仕事は、特に書くこともないので割愛するけど、前日は結構大変だったようです。
何でも、シングル店を任されてるY君がやって来て、散々グチってったそうで、それに丸々一日付き合わされたそうです。
上司に色々と叱責されて、今は仕事をする気になれないそうで、一昨日もズル休みをして態々来たそうで、その内容の暗いことと言ったら…こっちまで伝染するんじゃないかと思ったくらいなんだそうです(汗)
元々物事をネガティブに考えるクセのある彼は、何でも人の所為にする性格だから、友達は勿論、一人で 『一匹オオカミ』 を気取ってる部分があるんだよね。
まぁ…そこまではイイとして、結局それを誰かに聞いて欲しくて、ウチの店に来てはグチってくんだけど、偶に電話を掛けて来たと思ったら、数十分話なんてこともあって、マジでウザいんだよね。
そっちはヒマなのかもしれないけど、こっちの事情も考えてくれないと困る訳だし、流石に面倒になって来ると、客が来たふりをして電話を強制的に切っちゃいます。
もう少し、仕事は仕事として考えれば、そんなに深く考える必要もないと思うんだけど、彼にとって仕事は趣味みたいな部分が強いので、そう簡単には割り切れないのかもしれませんね。
まっ…どうでもイイけど(笑)
昨日は別に電話もなかったし、突然来ることもなかったので、至って平和に過ごせましたが。
そんな感じなので、特筆すべきこともないので、前日のCDを整理してた時の話題でも書きたいと思います。
引越しにあたり、色んなモノを処分した訳なんだけど、基本的にパソコン周りのモノについては、そのまま持って来てました。
特に、バックアップしたCDやDVDに関しては、その中身を確認してからでないと捨てられないし、モノによっては個人情報に関わるものもあったからね。
…で、バックアップのモノについてはそのまま残すことにして、古い音楽CDやゲームのバックアップなどを、纏めて処分することにしました。
そんな中、整理してたら懐かしいモノが出て来ました。
元々は、PC-8801シリーズで発売された古いゲームなんだけど、その人気の高さから、PC-9801シリーズや家庭用ゲーム機にも移植されたゲームです。
このゲームの一番の特徴は、やはり15本ものシナリオを収録していることで、その一つ一つのクオリティの高さも話題になりましたね。
当時のパソコン雑誌では、挙って攻略記事や質問などが掲載されてたのを、今でも鮮明に覚えてます。
もう一つの特徴は、何と言ってもシナリオを追加出来ることで、当時 『TAKERU』 というモノがパソコンショップにあって、その場でソフトをフロッピーに書き込んで販売する形で提供されたりしてました。
勿論、パッケージ版でも販売されたりもしてましたが、オレは 『TAKERU』 を使って買ってましたね。
残念ながら、この移植版では追加シナリオは収録されてないので、何時か出るだろうと思って期待してたんだけど…結局それが叶うことはありませんでした(涙)
このゲームも、捨てようかどうか悩んだんだけど…結局とっとくことにしたので、今度時間があったら、遊んでみようと思います。
…で、このゲームを見付けた時に、以前欲しかった本の存在を思い出しました。
早い話が、攻略本+設定資料集で、かの電波新聞社が手掛けた一冊となってます。
この 『電波新聞社』 は、以前も書いたことがあったかもしれないけど、パソコンへのアーケードゲームの移植をはじめ、完成度の高いパソコン用の周辺機器の販売などを手掛けて、当時はかなり有名だったところです。
その中でも、毎月買ってた 『マイコンBASICマガジン』 は、ユーザー投稿のプログラムが掲載されてて面白かったですね。
後期になると、パソコンの形態が変わって来たこともあり、その存在自体が失われて来ちゃったんだけど、その代わりにアーケードゲームの攻略本やデータ集などで、他の追随を許さないほどの完成度を誇る本を出版し始めました。
これもその中の一つで、ソーサリアンをプレイする人にとっては、正にバイブルと言えるデキになってます。
当時本屋で立ち読みして、ホントは欲しくて堪らなかったんだけど、値段の高さに学生のオレには手が出せなくて、結局買うことが出来ませんでした。
でも…この間調べたら、電波新聞社のホームページからでも注文出来るし、密林からでも買えるみたいなので、大人の財力で買おうと思います。
ある意味 『リベンジ』 ってかんじですかね?(笑)
もし、この 『ソーサリアン』 に興味のある人が居たら、この本だけはハズせないですよ!
…何だか今日は、随分と長くなっちゃったけど、これはやっぱ早起きさせられた所為でしょうかね?(汗)
今朝方、ラッキー♀が何時になく早く鳴いたもんだから、ついつい起きちゃいました。
お陰で寝不足もイイとこなんだけど、まぁ…仕方ないですね。
ヘタに二度寝しても、帰って身体がダルくなっちゃうし、明日は休みだから、今日一日頑張れば済むことだしね。
それでは…今日も一日、頑張りましょう。
ホントにアテにならない天気予報なんだけど、こんなに外しといて、苦情の一本でも行ってないんでしょうかね?
仕事としてやってるんだから、もうチョットアテに出来る内容にしてくれないと、態々公共の電波に乗せてる意味がないと思うんだけどねぇ〜?(呆)
昨日の仕事は、特に書くこともないので割愛するけど、前日は結構大変だったようです。
何でも、シングル店を任されてるY君がやって来て、散々グチってったそうで、それに丸々一日付き合わされたそうです。
上司に色々と叱責されて、今は仕事をする気になれないそうで、一昨日もズル休みをして態々来たそうで、その内容の暗いことと言ったら…こっちまで伝染するんじゃないかと思ったくらいなんだそうです(汗)
元々物事をネガティブに考えるクセのある彼は、何でも人の所為にする性格だから、友達は勿論、一人で 『一匹オオカミ』 を気取ってる部分があるんだよね。
まぁ…そこまではイイとして、結局それを誰かに聞いて欲しくて、ウチの店に来てはグチってくんだけど、偶に電話を掛けて来たと思ったら、数十分話なんてこともあって、マジでウザいんだよね。
そっちはヒマなのかもしれないけど、こっちの事情も考えてくれないと困る訳だし、流石に面倒になって来ると、客が来たふりをして電話を強制的に切っちゃいます。
もう少し、仕事は仕事として考えれば、そんなに深く考える必要もないと思うんだけど、彼にとって仕事は趣味みたいな部分が強いので、そう簡単には割り切れないのかもしれませんね。
まっ…どうでもイイけど(笑)
昨日は別に電話もなかったし、突然来ることもなかったので、至って平和に過ごせましたが。
そんな感じなので、特筆すべきこともないので、前日のCDを整理してた時の話題でも書きたいと思います。
引越しにあたり、色んなモノを処分した訳なんだけど、基本的にパソコン周りのモノについては、そのまま持って来てました。
特に、バックアップしたCDやDVDに関しては、その中身を確認してからでないと捨てられないし、モノによっては個人情報に関わるものもあったからね。
…で、バックアップのモノについてはそのまま残すことにして、古い音楽CDやゲームのバックアップなどを、纏めて処分することにしました。
そんな中、整理してたら懐かしいモノが出て来ました。
![]() | ソーサリアン・オリジナル (スリムパッケージ版) (2005/10/07) Windows 商品詳細を見る |
元々は、PC-8801シリーズで発売された古いゲームなんだけど、その人気の高さから、PC-9801シリーズや家庭用ゲーム機にも移植されたゲームです。
このゲームの一番の特徴は、やはり15本ものシナリオを収録していることで、その一つ一つのクオリティの高さも話題になりましたね。
当時のパソコン雑誌では、挙って攻略記事や質問などが掲載されてたのを、今でも鮮明に覚えてます。
もう一つの特徴は、何と言ってもシナリオを追加出来ることで、当時 『TAKERU』 というモノがパソコンショップにあって、その場でソフトをフロッピーに書き込んで販売する形で提供されたりしてました。
勿論、パッケージ版でも販売されたりもしてましたが、オレは 『TAKERU』 を使って買ってましたね。
残念ながら、この移植版では追加シナリオは収録されてないので、何時か出るだろうと思って期待してたんだけど…結局それが叶うことはありませんでした(涙)
このゲームも、捨てようかどうか悩んだんだけど…結局とっとくことにしたので、今度時間があったら、遊んでみようと思います。
…で、このゲームを見付けた時に、以前欲しかった本の存在を思い出しました。
![]() | ALL ABOUT SORCERIAN―ソーサリアンのすべて (2000/11) マイコンBASICマガジン編集部 商品詳細を見る |
早い話が、攻略本+設定資料集で、かの電波新聞社が手掛けた一冊となってます。
この 『電波新聞社』 は、以前も書いたことがあったかもしれないけど、パソコンへのアーケードゲームの移植をはじめ、完成度の高いパソコン用の周辺機器の販売などを手掛けて、当時はかなり有名だったところです。
その中でも、毎月買ってた 『マイコンBASICマガジン』 は、ユーザー投稿のプログラムが掲載されてて面白かったですね。
後期になると、パソコンの形態が変わって来たこともあり、その存在自体が失われて来ちゃったんだけど、その代わりにアーケードゲームの攻略本やデータ集などで、他の追随を許さないほどの完成度を誇る本を出版し始めました。
これもその中の一つで、ソーサリアンをプレイする人にとっては、正にバイブルと言えるデキになってます。
当時本屋で立ち読みして、ホントは欲しくて堪らなかったんだけど、値段の高さに学生のオレには手が出せなくて、結局買うことが出来ませんでした。
でも…この間調べたら、電波新聞社のホームページからでも注文出来るし、密林からでも買えるみたいなので、大人の財力で買おうと思います。
ある意味 『リベンジ』 ってかんじですかね?(笑)
もし、この 『ソーサリアン』 に興味のある人が居たら、この本だけはハズせないですよ!
…何だか今日は、随分と長くなっちゃったけど、これはやっぱ早起きさせられた所為でしょうかね?(汗)
今朝方、ラッキー♀が何時になく早く鳴いたもんだから、ついつい起きちゃいました。
お陰で寝不足もイイとこなんだけど、まぁ…仕方ないですね。
ヘタに二度寝しても、帰って身体がダルくなっちゃうし、明日は休みだから、今日一日頑張れば済むことだしね。
それでは…今日も一日、頑張りましょう。





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